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フィアットパーツ迅速手配!エアバックからドアノブ、シートベルトも!

2017.05.17

この道38年!輸入車パーツは当社にお任せ下さい!
外車部品専門店パーツスペシャリスト山口です!


当社は欧州車・アメ車は勿論、全ての輸入車パーツに対応し、適切なパーツ特定・迅速な対応にご定評いただいております。
並行車や逆輸入車、また他社で断られてしまった部品でもお気軽にお問い合わせ下さい!
このページはそんな当社にいただいたお問い合わせを参考にさせていただき、事例紹介や各パーツの故障や交換に関する情報を纏めております。

お客様のご要望にそった部品調達を心掛けて!


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フィアット500シート周辺パーツを早急に手配致しました!


いつも当社をご利用いただいている業者さまから、 フィアット500の運転席周辺パーツのご注文をいただきました。
その内容は"カーテンエアバック"や"シートベルト"、"ベルトテンショナー" またドアトリムのクリップや、スピーカーリベットなど。
今回提案させていただきましたパーツはこちらです。

・フロントドア アウターハンドル
・品番:735592026

ドアハンドル .png

・シートシールカバー
・品番:71744064

・シートクッション
・品番:71749254

・シートカバー(ハイバック)
・品番:71772683

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・グロメット
・品番:51780668

・ドアトリムクリップ
・品番:71773980

・スピーカーリベット
・品番:51897824

・フロントシートベルト
・品番:735465402

・シートベルトテンショナー
・品番:735452806

0517-003.png

・カーテンエエアバック
・品番:51782981


0517-004.png



お問い合わせはこちらからどうぞ!

さて、今回の更新では上記パーツ調達事例の紹介と併せて、 各パーツの故障時の原因・症状の一例や、交換についての情報を調べて行きたいと思います。
輸入車パーツでお困りの方々にお役立ていただけたら幸いです。
またフィアットパーツをはじめ、輸入車パーツをお探しの方は下記リンクよりお見積もり・お問い合わせページをご利用下さい。


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 メニューバー,
1・フィアット・エアバック交換
2・シートベルトの故障と交換について
3・シートベルトテンショナーについて
4・ドアハンドルの故障と交換について
6・車検情報をお探しの方へ



■フィアット カーテンエアバックの交換


エアバックマークの警告灯はどうして点灯してしまうのでしょうか?
チェックランプが点灯したままでは不安ですし、エアバックとなると余計心配になってしまいます。
警告灯が点灯してしまう理由や、その時の対処法を調べてみましょう。


fiat0515.png

■警告灯点滅の原因

・エアバック駆動回路(ハーネス類・通電回路など)の異常
・電気系統の異常
・シートベルトバックルの故障
・バッテリーの容量不足

■故障の一例として
バッテリー電圧が一定以上下がってしまうと、 警告灯が点灯してしまう場合があります。
他にも、大画面カーナビゲーションや、 スマートフォンといった色々な機器への電源供給で容量不足となってしまう状況も チェックランプ点灯に起因してしまう事もあるようです。

■エアバックマークが消えない
警告ランプが点灯してしまう理由は上記のように幾つか考えられますが、 無理やり処置を行ってしまうと状況が悪化してしまう事も。
では、どんな風に対処すれば良いのでしょうか?

■対処方一例
自動車エアバックチェックランプが消えない時の対処方法の一例として、 バッテリーの端子を一度外しリセットしてみるなどの「一時的な応急処置」を行わず、 なるべく早く、整備工場さんやディーラーに持ち込むようにしましょう。


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■シートベルトの故障と交換について


自動車運転時の安全を守る為に、 とても重要な役割を担うシートベルト。
ですが交換経験をお持ちの方は少ないのでは?とも思い、少々纏めてみました。


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■こんな症状はございませんか?
・シートベルトの巻き戻りが悪い
・まったく巻き戻せなくなりブラブラしてしまっている
・バックル部分(受けて側)が何らかの理由で壊れてしまっている

当記事をご覧いただいてる方の中には、車に精通されている方も、 自動車故障の情報をお探しのユーザー様も色々な方がいらっしゃるかと思いますが、 シートベルトに関する交換や、修理について。
車についてあまり詳しくない方は、プロに任せるようにしましょう。

といのも、バックル部分は外見からするとシンプルな構造に見えますが、 内部構造はパネルや、他電子機器と繋がっていたりと交換や修理が難しかったりします。

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■シートベルトテンショナーについて


例えば自動車事故の衝突時に、エアバックECU(コントロールユニット・コンピューター)からの指令を受け、テンショナー内部のピストンを瞬時に締める事でテンションを与える、といった機能の役割を担っています。

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■交換について
テンショナー内部には、点火剤やピストンがあり、 一度作動してしまうと再利用は出来なくなってしまいます。
一度作動してしまった場合には新品と交換するしかありません。
更に多くのケースでは、エアバック機能確保の為に、 作動してしまったエアバック類以外にも、ECUやハーネス類の交換が必要となります。


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■ドアハンドルの故障と交換について


事故などの衝突といったトラブル以外にも、 ドアハンドルが壊れてしまう事は意外と多くあるようですね。
故障の原因や、パーツ交換を検討される理由はどんなところにあるのでしょうか?


0515-004.png

・「抉れ・欠け・割れ」といった深いダメージがある
・スライドドアのワイヤー切れで
・他内部パーツの劣化によって機能しない

他にも、無理やり開けようとしたらドアノブが取れてしまったなんて話も。

■部品交換・部品調達について
「ドアノブがなかなか売っていない」
そんなコメントを色々な所で多く見かけるような気がしています。
ユーザーの方が書いたブログ等では、 ディーラーに依頼するか、ネット等のオークションで探している方が多くいらっしゃるようです。
もしもドアノブをはじめパーツ探しにお困りの事がございましたら、 是非お気軽に当社までお問い合わせ下さい。

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フィアットパーツをはじめ、輸入車パーツはお任せ下さい!


今回は運転席周辺のパーツについて進行してきましたが、 フィアットの他全てのパーツにも、勿論対応しておりますので、 フィアット特有の" デュアロジック"に関するパーツも、
例えば生産中止になってしまっているというようなパーツも、
是非一度お気軽にお問い合わせ下さい。

当社は欧州車・アメ車は勿論、全ての輸入車パーツに対応し、 適切なパーツ特定、迅速な対応にご定評いただいております。
並行車や逆輸入車、また他社で断られてしまうような部品でも、 是非一度ご連絡いただけたらと思います。
皆様からのお問い合わせをお待ちしております。


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車検情報をお探しの方へ


外車パーツを持込で修理・整備をお考えの方や、ユーザー車検をお考えの方にお役だていただけたら幸いです。

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